姫路・たつの オーダーカーテン、手織りじ絨毯専門店のインテリアショップ「キョーリツ」

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クロス工事タイトル
リビング・ダイニングに
スマートな大人の和空間
スマートな大人の和空間
上品な木目とタイル調が
ぬくもりとスマートさを
上質な和の素材に癒される
上質な和の素材に癒される,自然素材に包まれた様な寛ぎ空間
静かな和の空気が流れるリビング
静かな和の空気が流れるリビング゙ しっとりとした和の空気を感じさせる
上質空間でもてな
白い壁に映える黒とのコントラストが印象的なコーディネイト

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寝室に
英国調クラシック
昔観た映画のような,英国調クラシック 色鮮やかな大きな花が印象的
きらきら光る洗練のグレー
輝きのあるパールと,グレーがかった白で表現された上品でエレガントな空間
壁紙
天使の羽根のように,軽やかな白い寝室 パールの優美なラインが光る
おとぎ話のような壁紙
アンティークな家具が似合う空間 筆で描いた花模様のグリーンの壁紙に優しい色合いのストライプ 温かみのある空間です
 
子供部屋に
ロボットと一緒に宇宙へ大冒険
凹凸感のあるロボットやUFOなどお気に入りの絵を宇宙にちりばめた壁紙 爽やかなブルーや白のインテリアと一体感を醸す
夢を乗せて大きな海へ
夢を乗せて多い名海へ 帆にいっぱいの風を受け波の音が聞こえてきそうなマリンスタイル
女の子の部屋1
女の子ならきっと好き,ドリームルーム 
ピンク,ハート,フリル!女の子の心をときめかすアイテムを詰め込んだキュートなコーディネイト
パリの女の子の部屋
ちょっと大人気分? パリの女の子の部屋
小さな花とキラキラホワイトの壁紙は,キュートでちょっぴり大人っぽさも演出
 
組み合わせで選べるキッズルーム
組み合わせで選べるキッズルーム1
グリーンが基調のストライプと白を合わせて,女の子でも男の子でも使いやすい爽やかなコーディネイト
組み合わせで選べるキッズルーム2
存在感のあるイエローを配したストライプ壁紙 ピンクや紫を脇役に,甘すぎないかわいらしさを演出
組み合わせで選べるキッズルーム3
集中したい勉強部屋には,気持ちを落ち着かせるブルーがお勧め

組み合わせで選べるキッズルーム

少ないご予算で御部屋が大変身
壁紙は簡単に貼り替えが出来るのが特徴です。
お子様のご成長に合わせてインテリアを替えてみては如何でしょう!
きっと お子様の夢も広がるのではないでしょうか!

江戸間6畳の壁・天井 貼り替え 約40,000円~
          所要時間 1日(約6時間程度)

お問い合わせ方法
先ずは お電話を(079-235-1717,0791-63-1185)

採寸,見積は無料です。お気軽にお電話下さい。

壁紙(クロス)は、いろいろな分類方法があ理益す。ここでは家庭用について簡単に触れてみたいと思います。

表面の材料による分類(参考 ㈱サンゲツ ホームページ)
1 ビニール素材 (日本で良く普及している)
2 織物素材    (日本で良く普及したが、近年減少している) 
2 紙素材  (欧米で良く普及している。日本でも量販店でDIY商品として普及)
3 オレフィン素材
4 珪藻土、コルク等その他素材

参考ホームページ
  珪藻土クロス 

壁装材の説明 (株式会社サンゲツ) から引用
【歴史】
 壁装材が現在のように,装飾的に使われ始めたのは比較的近年で、その歴史は西洋文化圏、中国文化圏の2つのルーツがあります。
   中国で発明された製紙法が各文化圏へ伝えられ、それぞれの文化圏で独自の発展をしていきました。日本では、主に奈良時代からの本格的な仏教文化の中で発展し、障壁画の装飾性と結合して、襖、屏風などの室内装飾画という形をとり、襖紙としての日本独自の壁装材を生みました。
   一方西洋では水力による紙の製造技術が開発されると、生産量、スピードともアップし、そして17世紀には色づけのできるステンシル印刷が使用されるようになりました。その後産業革命によって大量印刷が可能になるとともに、壁紙は大幅な発展がみられました。
   そしてこの西洋の大量供給技術が、明治時代日本に流入し、金唐革壁紙を作りだし、日本の壁装材産業の母体となりました。
   そして明治以降、紙壁紙、麻布壁紙を経て、画期的な素材として塩ビ樹脂を素材とするビニル壁紙が登場し、乾式工法の普及と共にクロスの普及が一層進みました。 

【特徴】
   壁紙は上から貼るだけで下地を隠し、表面を化粧することができるという装飾性と、安価でスピーディーに工事ができるという経済性を兼ね備えた商材です。
   特にビニル壁紙は加工しやすく物性的にも優れるという素材の特性と、高い印刷技術、エンボス技術によって様々なデザイン性の高い製品を生み出すことができるという特性を兼ね備えた優れた商材です。
   乾式工法の普及とともに下地の調整から仕上げまでが比較的短期間ですむことから、経済性も高く新築からリフォーム、住宅からホテルまで様々なシチュエーションに壁紙が使用されています。
   最近では、インテリアへの消費者の関心が高まると共に壁装材は住空間の演出を決定付ける大きなインテリアエレメントとして考えられるようになりました。欧米などでは、,部屋のムードをかえるために「壁紙は張り替えるもの」という認識は一般的なものであり、リフォームもさかんにおこなわれています。日本でもリフォームの増加により、同様の傾向が最近見られるようになってきています。
 
 
   
 
 
 
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